ホテルのようなホスピタリティで、住まう人の要望に応えるコンシェルジュサービスが提供されています。タクシーの手配や、クリーニングの取り次ぎ、冷蔵・冷凍の荷物にも対応する宅配便の一時預かりなどを担い、快適な暮らしをサポートしてくれます。
※コンシェルジュサービス(一部有料)は変更になる場合があります。
※荷物の預かりは基本的に24時間以内です。
※品物によっては預かりができない場合があります。
COMFORT 快適性
人の目ともてなしの心が、創り出す快適
コンシェルジュサービス(英語対応)
24時間有人管理
人の目と心配りを生かしたきめ細やかな管理体制が導入されています。日中(8:00〜20:00)はコンシェルジュと管理員らが暮らし回りのサービスを。夜間(19:30〜翌8:30)は警備員が常駐し、24時間365日の有人管理が実施されています。
※勤務時間には休憩時間を含みます。
※勤務時間には休憩時間を含みます。
空気環境を整え、健やかな住空間に
全熱交換式24時間換気システム
人と住まいの健康のためには計画的な換気が必要です。『ザ・パークハウス白金二丁目タワー』では、窓を開けることなく住戸内の換気ができる24時間換気機能付の全熱交換機が採用されています。外出している時でも空気を循環し、常時給気口から外気を取り入れつつ空気を入れ換えています。
※24時間換気システムは常時強制的に換気を行うように義務化されたシステムであるため、原則として停止できないことになっています。
※24時間換気システムは常時強制的に換気を行うように義務化されたシステムであるため、原則として停止できないことになっています。
住宅性能表示制度
「ホルムアルデヒド発散等級」最高等級3
内装工事に使用されている接着剤や、フローリング、室内ドアなどの素材に使われる合板などは「F☆☆☆☆」仕様となっています。これはホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないことを示し、『ザ・パークハウス白金二丁目タワー』は、住宅性能表示制度の<空気環境に関すること>の項目「ホルムアルデヒド発散等級」で、最高等級の「3」を取得しています。
※ホルムアルデヒドが全く発散しないわけではありません。
※ホルムアルデヒドが全く発散しないわけではありません。
遅れ機能付トイレ換気扇
住戸のトイレの換気扇は、24時間換気システム作動時には低風量運転となっています。スイッチを入れると高風量運転に切替わり、切にすると一定時間高風量運転を継続してから、自動的に低風量運転に戻る機能が付いています。これにより、トイレ使用後の臭いのこもりが軽減されます。
※低風量運転は24時間換気システムにともなう動作です。
※トイレ照明は人感センサーになります。
※低風量運転は24時間換気システムにともなう動作です。
※トイレ照明は人感センサーになります。
光を採りこむ工夫と生活音対策
ガラス手摺
バルコニーにはガラス手摺が採用されており、自然の明るさを室内に採りこむことができます。
二重床
人がソファから飛び降りたりしたときのドスンという重い音(重量床衝撃音)の対策として、床スラブ厚は250mm以上(屋根・下げスラブ部分・最下階床を除く)が確保されています。また、スリッパを履いて歩いている音のような軽い音(軽量床衝撃音)の対策として、木質材・カーペット+乾式二重床(補強材・基盤材・防振ゴム付支持脚)となっています。二重床に補強材(合板)を装備することで、遮音性が向上し、長期間使用しても高い床剛性が保たれます。
※二重床システムについては、メーカー各社によって部材の材質・位置・形状・厚さなどが異なります。
※床暖房が未設定の場合は、高さ調整材及び床暖房用温水マットはありません。
※乾式二重床は、若干の沈み込みや、重量のある家具等を設置したときに、床がたわむことがありますが、構造上の問題はありません。
※二重床システムについては、メーカー各社によって部材の材質・位置・形状・厚さなどが異なります。
※床暖房が未設定の場合は、高さ調整材及び床暖房用温水マットはありません。
※乾式二重床は、若干の沈み込みや、重量のある家具等を設置したときに、床がたわむことがありますが、構造上の問題はありません。
床下に音が響かないようにする工夫
床下に音が響かないよう、住戸内各居室の巾木とフローリングの間は2mm程度の隙間を確保することで、床と絶縁されています。発生した音を隙間から居住空間へ逃すよう工夫されています。
ユニバーサルデザイン
手摺下地の施工
住戸内玄関の上り框のそばや洗面室、バルコニー出入口、トイレ内部の左右の壁どちらか片方には、将来手摺が取り付けやすいように補強下地が施されています。高齢になった時や足腰に不安が出てきた時も、手摺をつけることで使い勝手が向上し、安心感が高まります。
※一部住戸は実装。
※一部住戸は実装。
開閉しやすいサッシュ
サッシュの外側に開閉用の引手が付いているため、開閉しやすくなっています。また、開閉の操作性を高めるために、大型レバーのクレセントが採用されています。
※引違いの窓に設置されています。
※引違いの窓に設置されています。
エレベーターの工夫
共用廊下のエレベーター待合スペースは、車椅子の転回しやすさを考慮したゆとりが確保されています。また、エレベーター内操作パネルは、車椅子に乗っていても操作できるよう1.1mの高さにサブ操作パネルが設けられています。さらに、エレベーター内には手摺や正面の壁に鏡が設置されており、車椅子がバックで乗り降りしやすいようになっています。
※3号機のみ。
※3号機のみ。
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※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。
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